せんべいの詩

 だれからも、どこからもきっと頼まれることがないことを書いていく、それがひっそり庵……。今回は自分でもはっきりと自覚しきれなかったけれども確実に大きく膨らんでいる「せんべい」への特別な感情を書いてみたいと思う。  1月半 … 続きを読む せんべいの詩